最安値の不倫調査・浮気調査の値段とは?

本気で浮気の証拠を取るなら調査員2名以上で行います。
調査員1名では尾行しても気が付かれるし、対象者を見失うため。

浮気の証拠をつかむ(裁判所に提出てきる証拠)なら、30万円~50万円はします。

これも調査の難易度に個人差があり、ハッキリいくらとは言えませんが、最安値でもこのくらいの値段。

最安値の不倫調査・浮気調査にする方法

もし、1日4時間で不倫調査が完了すれば、10万円(調査員2名)でも可能。

ターゲット(調査対象者)の行動パターンを探偵・興信所と相談し、
浮気の可能性が高い日を調査にぶつけます。

たとえば、残業のあとに浮気してから帰宅する、週末に休日出勤したとき浮気しているなどの傾向があれば、そこが狙い目。

残業して20時に会社を退勤、20ー24時までの浮気調査を依頼して、そこで不倫相手と密会して証拠が取れれば最安値の値段ですみます。

探偵は不倫調査の下準備で面取り(めんどり)※ターゲットの顔の確認、行動パターンなどの分析して、本格調査に入るため、
できるかぎりの情報を探偵へ提供してください。

最安値の不倫調査・浮気調査だけど、やってはいけないGSP調査

最安値の不倫調査・浮気調査だけど、やってはいけないのたGSPに頼った不倫調査。

GSP調査はたしかに安い料金です。
レンタルもできるし、販売価格も数万円。

ですが、調査力のある探偵は、尾行でターゲットを見失ったときの保険にしかGPSは使いません。
GSPはどこにいったかはわかりますが、これじゃ証拠にもならないからです。

裁判所で認められるのは不貞行為※肉体関係があっと認められる事実が必要

探偵が尾行・張り込み調査をして、浮気の証拠の画像・動画をとり、やっと浮気の証拠として裁判に提出できるもの。

激安値段ばかりを全面に出して、GSPの不倫調査で最安値をうたっている探偵・興信所へは依頼しないのが賢明。

調査力のあるところは、GSPはあくまで保険として使っていること忘れないでください。

最安値の不倫調査・浮気調査は10~15万円

最安値の不倫調査・浮気調査なら、調査員2名で10~15万円くらい。

もし調査員3名以上なら、もっと費用がかかりますし、深夜・早朝割増などの経費も確認して下さい。

広告だと最安値と表記があっても、最終的に追加費用や割増料金で最後は高額になるケースもあります。
依頼する前、契約する前に、総額でいくらになるのを必ず探偵・興信所に確認してください。

一番安い場合の料金(最安値)

一番高い場合の料金(最高値)

この両方の値段を聞いて、親切に対応してれる探偵へ依頼すればリスクは少ないです。

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