即日の依頼ができる尾行に強い探偵とは?

1,裁判に勝てる証拠をつかむ
2,最低3年以上の経験のある自社の調査員がいる
3,豊富な調査員で即日対応できる人員が整っている

急ぎの浮気・素行調査に依頼するとき、あせって探偵選び失敗するケースが増えています

証拠をつかむ重要な調査なので、しっかりした探偵を選ぶべき。

料金も良心的で紳士的な対応をしてくれる探偵事務所があります

尾行の依頼ができる探偵

弁護士が推薦する、尾行調査で実績ある探偵をまとめました。

原一探偵事務所(全国対応)

即日で全国対応できる唯一の探偵。

よく広告で「全国対応」とアピールする探偵がありますが、提携している探偵に依頼するだけ。

アウトソーシングで自社の社員ではりません。なかには依頼先の探偵がアルバトや素人をつかって尾行するケースも。

原一探偵は全国18ヶ所に支社を持ち、訓練された自社スタッフ(正社員)が約120名。
支社・調査員の数は日本一であり、創業40年、解決実績8万件の実績ある大手。

その尾行の調査力は探偵の中でも群を抜いた高さであり、
裁判に勝てる証拠をつかむ探偵として、多くの弁護士事務所から推薦されています

料金はパック料金なので、最初の無料見積で総額をおしえてくれます。
その金額から追加料金は一切発生しません。

1日だけの尾行も依頼できるの、まずはフリーダイヤルで無料相談してみてください

原一探偵事務所


匿名でいまスグ相談!

フリーダイヤル
0120-700-357

実際に私も原一探偵事務所の本社へ取材にいき、尾行訓練に参加させて頂きました。
警察関係者も驚くほどのレベルの高さでした。

依頼者のために熱意をもって仕事に取り組む原一探偵「調査部」のかたがたに頭が下がる思いです。

ハル探偵社全国対応)

全国対応できる大手探偵事務所。

特徴は尾行調査の費用が、

後払い

初期費用0円で尾行が依頼できます。

HAL探偵社


匿名でいまスグ無料相談!

フリーダイヤル
0120-110-836

弁護士がつくった探偵に依頼

東京探偵社ALGアヴァンセ・インテリジェンス)

弁護士がつくった探偵事務所で、安心感が抜群。
東京探偵社AIの新宿本社は弁護士事務所と同じフロアにあります。
希望すれば即日調査の相談に弁護士の同席も可能。

即日で依頼するには弁護士法人のグループ会社だと安心できます。

調査方法も確実で、調査員2名+バイク尾行1名=3名体制が基本。

これ尾行に関してとても大切な点。

激安探偵は調査員1名にして、格安価格を作り出しますが、
1名の尾行では失敗する可能性大。

相手にバレるケースさえあり、おすすめできません。

東京探偵社AIは即日調査においても、
調査方法、料金、調査後のフォローをしっかりしてくれ、安心して依頼できる探偵。

無料相談もあるので、是非、活用してみてください。

尾行は依頼は調査レベルが高い探偵へ

尾行依頼は、価格の前に、調査力の高さが重要。
せっかく尾行調査に料金を払っても、失敗したら費用をドブに捨てるようなもの。

浮気・素行調査でいちばん能力の差がでるのは「尾行」。

尾行・追跡は、プロの探偵・興信所の調査員の基礎であり、調査業務のエンジン部分。

この基礎であり、エンジン部分の技術差が探偵・興信所に大きなレベルの差があるのです。

尾行依頼するときに、尾行能力の差はわかりませんね。

無料相談で、確かめる方法があります。

まず、依頼しようと思った探偵・興信所で少なくとも3社以上に見積もりを依頼してください。
できれば、その事務所へ訪問して面談できればいいのですが、できない場合は電話でも結構です。

尾行依頼する前に、質問する内容

1・調査員は何名ですか?
⇒事務スタッフ・相談員を含めた人数をいう探偵は依頼しない。

  実際に尾行調査する人員を答える、正直なな探偵へ依頼すること

2・みなさん探偵経験はどのくらいですか?

⇒ここをあいまいに答える探偵に依頼しない

プロの尾行調査は最低3年はかかります。
しかも、研修訓練されての3年

ここをあいまいにいうのはアルバイト、未熟な調査員の可能性あり。

3・尾行に失敗したことはありますか?

⇒100%成功はありません。
ここで誇大に説明する探偵へは依頼しない。

逆に、尾行のメリット・デメリットを親身に説明してくれる探偵なら安心

4.尾行は何名でおこないますか?

⇒通常2名以上

難易度によって3名以上になることもあり。
1名での尾行は失尾する可能性が高いので、普通は1名での尾行はありません。

浮気調査・素行調査などの行動調査は尾行・追跡で、浮気・不倫の証拠をつかむ重要な部分。

浮気・不倫の事実を明確にする生命線であり、この尾行能力が低い探偵に依頼したら残念な結果になります。

尾行調査の能力の高い、探偵・興信所に依頼するのが前提。

尾行能力の高い探偵は、浮気・不倫現場の体験が蓄積されているので、
浮気相手と密会する日程、シチュエーション、時間帯、場所を予想し、それを的中させるとこも。

絞り込んだ1日のみの尾行調査で、決定的な浮気の証拠を押さえることも。

1日のみでも探偵・興信所へは依頼できますから、
もし、メール・LINEなどの履歴で、怪しい日があるときは、その日に尾行依頼をすると成功する確率が高くなります。

なかには対象者(夫・妻・婚約者)にGSPを仕込んで、その情報を探偵に報告する依頼者もいます。
バレたときに、かなりリスクが高い方法ですが、事実こういったケースもあります。

バイクでの尾行調査をする方法※コツとやり方

探偵事務所や興信所が行っている浮気調査では、しばしば尾行調査が用いられるのですが、その際の調査方法としてバイクでの尾行調査があります。

対象者に気づかれにくいというメリットもありますし、対象者が車に乗っている場合でも渋滞に巻き込まれて見逃してしまうという可能性を低く出来るというメリットもあります。

また、対象者に気づかれそうになった場合でも、道路脇や通路などへ入り込むのにも便利で小回りが利く点を活かした尾行調査が実現できます。

探偵社では、もちろん状況によっては歩いて尾行をすることもありますが、このように便利に使える特徴があるバイクを駆使した調査によって、より詳しい尾行を行い行動を調査して報告することも良くあります。

徒歩や車両捜査では追尾できないこともバイクの機動力で尾行も可能になることが圧倒的に多いもの。

逆にバイクの尾行がない浮気調査は、決定的な証拠を逃す可能性もあるので無料相談の時に、必ず、尾行の体制、人数、バイクでの追尾があるかを確認してください。

大手探偵事務所のバイク追尾を見学しました

ハライチ探偵事務所(本社)で取材をさせていっただき、想像以上の訓練で驚きました。

車2台+バイク1台での追尾訓練。

毎日の訓練であり、バイク追尾は重要なポジションとなるため優秀な調査員から選抜されるとのこと。

国道、バイパス、市街地を対象車両の尾行で、私は車に同乗しました。
高度な無線機器をつかい、車2台+バイク1台が相互に連絡をとり逃がさないよう追尾します。

先回りをしたり、一本裏道を並行に走ったり、車を前後に入れ替えたり、テレビで見る以上の内容でした。重要なのはバイクで、車だとどうしても相手に気が付かれてしまいますが、バイクは相手の死角にはいることが可能です。

車での追尾が厳しくなると、バイクが資格にはいって、追尾。方向を確認すると、再び車が追跡するなど連携プレーが確実。

バイクの運転技術、車からの指揮、地理の把握、実績経験を積み、やっとバイク追尾班は現場に出ることが可能となります。